AIモデリング搭載、デスクトップで使えるフルカラー3Dプリンター「inew3d」のご紹介です。
これまでの3Dプリンターは、「形」は作れても、「リアルな色」は再現できませんでした。色をつけるには、後から塗るしかない。時間も手間もかかる。それが当たり前でした。
inew3dは、その常識を変えます。500,000色以上の表現力で、“そのまま完成された状態”を一発で生み出す新しいものづくり体験を届けます。
これは“マルチカラー”ではない、“本物のフルカラー”
従来の3Dプリントは、色付きフィラメントを切り替えるだけの「擬似的なカラー」でした。しかしinew3dは、インクジェットのように微細な液滴単位で色を混ぜながら造形することで、滑らかなグラデーションやリアルな質感を再現します。塗装ではなく、“内部まで色が入った立体物”がそのまま完成します。

「1枚の画像」から、立体が生まれる
もし、たった1枚の写真やテキストから、3Dモデルが完成するとしたら?inew3dはAIモデリング機能を搭載し、画像・AIアート・テキストから3Dデータを自動生成します。専門的な3Dスキルがなくても、アイデアをすぐに形にできます。
作業は、驚くほどシンプル
Create → Slice → Print
ただそれだけ。従来必要だった複雑な設定や微調整は不要です。自動スライス、サポート生成、水溶性サポート材によって、誰でも迷わずプリントが可能になります。

表現できるものが、一気に広がる
プロトタイプ、フィギュア、教育模型、医療モデル、プレゼン用サンプルなど、色のリアリティが求められるすべての分野で、その価値は圧倒的です。“見せるための造形”から、“伝わるための造形”へと進化します。

素材も、用途も、もっと自由に
複数のレジン素材に対応し、用途に応じた出力が可能です。新しい材料が開発されれば、そのまま適用できる柔軟性も備えています。ひとつのプリンターで、さまざまな表現に挑戦できます。
これは、“誰でもクリエイターになれる”ということ
これまで、3D制作には専門スキルが必要でした。しかしinew3dは、そのハードルを取り払います。アイデアさえあればいい。描けなくてもいい。設計できなくてもいい。思いついたその瞬間に、“形にできる世界”がここにあります。
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