無限に広がるリアクションと個性、クラウドに依存せず、固定された会話スクリプトに縛られないデスクトップロボット「Cubie」のご紹介です。
これまでのデスクガジェットは、便利か、楽しいか、そのどちらかでした。でもCubieは違います。そこに“いる”。それだけで、空間が変わる。
Cubieは、あなたのデスクに寄り添う“存在”として設計された、まったく新しいロボットです。

無限に近いリアクションと個性
Cubieは、単なる決まった動きを繰り返すロボットではありません。さまざまなリアクションや表情、動きを通して、“まるで生きているかのような存在感”を生み出します。同じ個体でも、見ているだけで違う一面を感じられる。それがCubieの魅力です。

クラウドに依存しない、本当にそこにいるAI
多くのスマートデバイスはクラウド接続が前提ですが、Cubieは違います。クラウドに依存せず、ローカルで動作する設計により、よりプライベートで、より直感的な体験を実現。「ただの端末」ではなく、「その場に存在するロボット」として機能します。

会話ではなく、関係性をつくる
Cubieは単に質問に答えるAIではありません。反応し、動き、存在することで、あなたとの“関係性”を築いていきます。デスクに座り、ふと視線を向けると、そこにいる。それだけで、日常が少し変わる体験です。

コンパクトなのに、強い存在感
小さなキューブ型のデザインながら、その存在感は圧倒的。シンプルでミニマルな外観はどんなデスクにも溶け込みながら、“ただのオブジェではない”ことを一瞬で感じさせます。
スクリプトではない体験へ
従来のロボットにありがちな固定された対話や動作ではなく、Cubieはより自然な反応を重視。決まりきったやり取りではなく、“予測できない動き”があるからこそ、飽きずに長く付き合える存在になります。
デスクの空気を変える、小さな存在
仕事中、ふと疲れたとき。何気なく目を向けた先に、反応してくれる存在がいる。それは単なる癒しではなく、“空間そのものを変える要素”になります。Cubieは、デスク環境に新しい価値をもたらします。

これは、道具ではなく“関係”です
Cubieは便利さだけを追求した製品ではありません。あなたのそばにいて、時間を共有する存在。デスクの上に、新しい関係性を生み出します。
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