軽さ・速度・デザイン性の全てを満たした新しい自動コンプレッサー・自転車空気入

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ロードバイクやクロスバイクなどツーリングのお供に空気入れの携行は欠かせませんが、小型ポンプだと高気圧が入りにくかったり、炎天下の道端や、雨の日に疲れた体で数百回ポンピングしないといけないのは決して楽しいものではありません。

CO2ボンベもありますが、あの「失敗したら終わり」感や、何気圧入ったかわからない、いざというときちゃんと使えるのか?少しだけ使いたい時に勿体無い!等の理由で、結局は小型ポンプに落ち着いている方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、電動で小型、しかも高気圧をあっという間に入れられるオーストラリア生まれの自動コンプレッサー・自転車空気入「Fumpa・miniFumpa」をご紹介致します。

Fumpa・miniFumpaとは

オーストラリア発の新しい自動コンプレッサー・空気入れ。用途に合わせて2種類から選べます。

Fumpa

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サイズは、縦7.3 x 横8.7 x 奥行4.2 cm(サドルバックに入ります)で、重さは約390g。

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デジタル圧力計(Fumpaのみ)付きで、計測する単位( psi・kPa・Bar) を選択

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タイヤにノズルを差し込み→ プッシュボタンを押すだけ。約22秒で(700×23Cタイヤの場合)0⇒100PSIまで空気圧を上げることが可能です。

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miniFumpa

縦6.8 x 横5.6 x 奥行3.2 cm(手のひらサイズ)、重さは約190gでFumpaのほぼ半分。

軽量ヘルメットくらいの重さで、超小型サドルバッグやバックポケットに入れてツーリングに出かけられます。

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miniFumpaにはデジタル圧力計がないので、タイヤにノズルを差し込む → プッシュボタンを長押し(2秒程度)の2ステップのみで使用可能。

約43秒で(700×23Cタイヤの場合)0⇒100PSIまで空気圧を上げることが可能です。

※空気圧を圧縮している関係上約65dbの音がなりますのでご注意ください。

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充電時間・使用回数

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USBケーブルによる充電を採用した為専用ケーブルを必要とせず、

Fumpaは2時間の充電で空のタイヤ6本

miniFumpaは1時間の充電で空のタイヤ2本

まで使用可能(0⇒100PSI)です。

製品比較

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iPhone並みのコンパクトさと軽さの自動コンプレッサーを作ってほしいというサイクリスト要望から生まれたオーストラリアのメルボルン生まれの「Fumpa・miniFumpa」

用途に応じて使い分け可能で、ツーリング時に1台あると安心です。

ぜひこの機会にお求め下さい。

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